組子細工タニハタ様の工場見学の通訳を担当!

2024年4月3日、スウェーデン王立リンショーピング大学 マルムステン家具デザイン学部の学生と先生方、木工作家の小松研治先生が、組子細工タニハタ様を訪問され、工場見学や意見交換会の通訳を当校の藤田彩乃が担当させていただきました。日本の伝統工芸「組子」の素晴らしさを実感できる充実した工場ツアーで、皆様感銘を受けていらっしゃいました。

欧米でも日本の伝統工芸は高く評価されており、作家さんが海外で活躍する機会も増えています。その魅力を国外に発信するお手伝いができて光栄です!

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